Beautiful World in S-MALL
10.26~11.6まで鶴岡を代表するデパートメント、S-MALLにて 二回目の写真展をやらせて頂いておりました。
事後報告!!
もうしわけございません。


先日の一回目のBeautiful WorldにS-MALLの方がたまたま観に来て頂きまして、
暫くしてその方から、S-MALLが今年で10周年という節目に新たに催事スペースを作る事になりました。
是非そのスペースをBeautiful Worldで飾ってくれませんか?
というお言葉を頂き、
これが御縁というものなのかな、と勝手に想像し思い
この度二回目の写真展を開かせて頂く事となりました。

仕事の都合で毎週日曜日しか会場にいる事が出来ませんでしたが、
今回も色々な出会いや発見、新たな可能性みたいなものを感じる事が出来ました。



28日には10周年祭ということでS-MALL内にある光の広場での公開ラジオ収録。
自分は10分ほどの写真展に関するインタビューでしたが、
一階にも二階にも人人人!
こんなに鶴岡にも人がいたんだというほど。
人前で喋る事なんて慣れてない事なので、
チャレンジと言いたかったのにチャンスと言ったり、
その他色々と意味不明の言葉を発しましたが、
翌日の放送ではうまく編集して頂いておりました...。
なかなか出来ない経験をさせて頂いた、S-MALL、FM山形、他関係者の方に深く御礼を申し上げます。
そしてあのアメリカにも。

12日間の写真展を終え、芳名帳にはたくさんのコメントを頂いておりました。
本当にありがたいことです。
一部ご紹介させて頂きます。
8月10日の日記。
読み終わったらないてました。 Mさん
「全ての事に無駄なんてひとつもない。」
心打たれました。素敵な思い出を知らせて頂きありがとうございます。
今、とても心が澄みきっています。 Tさん
人生あいうえお!
愛命運縁思! Gさん
翼君の幼いときを思い出しつつ、今の雄々しい姿を想像して感動しています。
教え子がこんなに広い世界で活躍しているというのは、
本当にうれしいです。 Oさん
私も色んな人から優しさや思いやり、愛を頂いてきました。
たくさんの人からたくさんのものを頂いた分、
これからは私もお返しして行きたい。
同じ様な事が書かれていて驚きました。
私は56才、気がつけばそんな年になっていました。
でも年なんて関係ないなと思いました。 Lさん
自分にも可能性を感じました。
実行する事のむずかしさ、
自分を信じ続けて何か見いだしたいです。
あったかくなりました!! Mさん
本当の幸せってなんだ?
JK(女子高生)3人ぐみの答えは...
人のあたたかみ!!!! JK3人組さん
みにきたの二回目以上と思われる男子高校生が
「全部かっこいんだって!」といっていました。
それが全ての様な気がしました。 Sさん
日本ではなかなか見る事が出来ない光景に感動しました。 男子高校生より

感謝感謝感謝...。
人口が減って行くばかりの鶴岡市。
ぼくは、
この鶴岡市の未来を担っていくだろう今の高校生達に何か感じてもらえた。
という事が発見で可能性で本当にうれしかった。
彼等彼女らがこれから社会に出て、
なにか大きな壁にぶちあたった時、
そういえば一人でアメリカに行って、自転車で死にものぐるいで横断したばかが鶴岡にいたな〜。
ってこの写真展のことを思い出してくれる。
そうなれば最高です。
これからも人に感動を与えるような写真を撮って、
生きていきます。

事後報告!!
もうしわけございません。


先日の一回目のBeautiful WorldにS-MALLの方がたまたま観に来て頂きまして、
暫くしてその方から、S-MALLが今年で10周年という節目に新たに催事スペースを作る事になりました。
是非そのスペースをBeautiful Worldで飾ってくれませんか?
というお言葉を頂き、
これが御縁というものなのかな、と勝手に想像し思い
この度二回目の写真展を開かせて頂く事となりました。

仕事の都合で毎週日曜日しか会場にいる事が出来ませんでしたが、
今回も色々な出会いや発見、新たな可能性みたいなものを感じる事が出来ました。



28日には10周年祭ということでS-MALL内にある光の広場での公開ラジオ収録。
自分は10分ほどの写真展に関するインタビューでしたが、
一階にも二階にも人人人!
こんなに鶴岡にも人がいたんだというほど。
人前で喋る事なんて慣れてない事なので、
チャレンジと言いたかったのにチャンスと言ったり、
その他色々と意味不明の言葉を発しましたが、
翌日の放送ではうまく編集して頂いておりました...。
なかなか出来ない経験をさせて頂いた、S-MALL、FM山形、他関係者の方に深く御礼を申し上げます。
そしてあのアメリカにも。

12日間の写真展を終え、芳名帳にはたくさんのコメントを頂いておりました。
本当にありがたいことです。
一部ご紹介させて頂きます。
8月10日の日記。
読み終わったらないてました。 Mさん
「全ての事に無駄なんてひとつもない。」
心打たれました。素敵な思い出を知らせて頂きありがとうございます。
今、とても心が澄みきっています。 Tさん
人生あいうえお!
愛命運縁思! Gさん
翼君の幼いときを思い出しつつ、今の雄々しい姿を想像して感動しています。
教え子がこんなに広い世界で活躍しているというのは、
本当にうれしいです。 Oさん
私も色んな人から優しさや思いやり、愛を頂いてきました。
たくさんの人からたくさんのものを頂いた分、
これからは私もお返しして行きたい。
同じ様な事が書かれていて驚きました。
私は56才、気がつけばそんな年になっていました。
でも年なんて関係ないなと思いました。 Lさん
自分にも可能性を感じました。
実行する事のむずかしさ、
自分を信じ続けて何か見いだしたいです。
あったかくなりました!! Mさん
本当の幸せってなんだ?
JK(女子高生)3人ぐみの答えは...
人のあたたかみ!!!! JK3人組さん
みにきたの二回目以上と思われる男子高校生が
「全部かっこいんだって!」といっていました。
それが全ての様な気がしました。 Sさん
日本ではなかなか見る事が出来ない光景に感動しました。 男子高校生より

感謝感謝感謝...。
人口が減って行くばかりの鶴岡市。
ぼくは、
この鶴岡市の未来を担っていくだろう今の高校生達に何か感じてもらえた。
という事が発見で可能性で本当にうれしかった。
彼等彼女らがこれから社会に出て、
なにか大きな壁にぶちあたった時、
そういえば一人でアメリカに行って、自転車で死にものぐるいで横断したばかが鶴岡にいたな〜。
ってこの写真展のことを思い出してくれる。
そうなれば最高です。
これからも人に感動を与えるような写真を撮って、
生きていきます。

by squarebowl
| 2012-11-07 22:38
| 日常

